本田望結の努力と当たり前の基準があれば、誰でも競馬で大儲けできる

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先日テレビで子役の本田望結さんの一日を追った
ドキュメント番組を見ました。

見た感想を一言で表すと

「凄い!」

これに尽きます。

朝、5時に起床して、夜22時半頃寝るまで
一切の休みがなく、学業とスケートの練習と女優業を行っている
というスケジュールでした。

練習もハード、女優業もハード、
そんな状況で少しでも時間があれば休んだりしたいものですが
移動の時間も台本を覚えたり、学校の勉強をしたり
30分でも時間があればスケートリンクに行って
わずかな時間も無駄にはしていませんでした。

これだけストイックな生活を送っていると
我々一般庶民は「こんな生活絶対に無理」と感じてしまいますが
意外と本人は我々が思うほどきつく感じていなかったりします。

なぜそう言えるのかというと

「行動が習慣化しているから」 です。

私のメルマガ読者に
普段、私がどのような事をやっているのか
という事を話すと

「よくそれだけのことができますね」

と言われます。

本田さんほどではありませんが
私も移動時間や家事をやっている時間などは
ipodなどを聞いて、かならず勉強したり、情報を仕入れたりしていますし
どんなに仕事が忙しかろうとも、体調が悪かろうとも
必要な事は必ずやっています。

起きている時間でボッーとしている時間はないですし
テレビもほとんど見ません。
(家事やりながら、子供と遊びながら、という程度です)

ただ、私としてはそれが当たり前になってしまったので
とても辛い思いをしているというような感覚はありません。

どれだけハードな生活を送っても、それが当たり前になれば
人が思うほど苦労しているようには感じないものです。

今回、本田望結さんの一日を見ていて
私よりも遙かに高い当たり前のレベルで日々を過ごしているなと思いました。

それを見て

「自分もまだまだ当たり前の基準を上げられるな」

と思いました。

本田さんレベルの当たり前で物事に取りかかれば
大抵のことは成功することが出来るでしょう。

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普通に年間1千万単位の収入を得ることが出来るでしょう。

何かを成功した人を見ると

「あの人は才能があるから成功したんだ」

と思いがちですが、
実際、成功した人は努力の量がハンパない人が多いです。

そして大抵の成功者はその努力を当たり前だと思ってやっています。

最初から匙を投げるのではなく、
まずは努力して、それを当たり前にしていきましょう。

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MOTO

競馬歴20年を超えるベテラン戦士です。 競馬を愛し、馬を愛し、騎手を愛して競馬を楽しんでいるので、競馬場で馬や騎手に罵声を浴びせるようなファンは嫌いです。 エンターテイメントとしての競馬の素晴らしさを伝えるべくブログを書いています。