ディープインパクト産駒は芝で強く、ダートで弱い【基本特性】

「競馬ラボ」の情報は本物です。

メディアに多数出演している水上学さんが渾身の本命馬&お宝穴馬を公開!

他にも安藤勝己(GI週のみ)、大島麻衣(元AKB48)の予想
騎手コラム、独占インタビューなど限定情報を配信

とりあえず当てたい!手堅く勝ちたい!とお望みなら、その目的は高確率で達成できるはず

試して貰えれば予想精度を確かめられるので、この機会に是非お試しください。

 

 

ディープインパクトは芝で大活躍した馬ですが
産駒は芝とダート、どちらの方で走るのか
データを使って芝とダートの適性について話をしていきます。

今週の重賞で最も危険なデータを持つ
あの馬の情報はコチラから ⇒ 人気ブログランキングへ

 

[toc]

 

ディープインパクト産駒の芝・ダート成績とは?

ここではディープインパクト産駒の最も基本となる
特性について話をしたいと思います。

競馬ファンであれば上記のことは肌感覚で掴んでいることだと思いますが、
芝とダートの成績を比較してみます。

まずは芝での成績を見てみましょう。

ディープ産駒 芝成績

勝率、連対率、複勝率、複勝回収率などほとんどの数値が
芝・ダートの総合成績よりも上回っています。

 



 

対するダートでの成績を見てみると

ディープ産駒 ダート成績

全ての数値が総合成績よりも下回っています。

成績が出ていないのもさることながら、

そもそもの母数(出走頭数)が少ないので
出走させる側もディープ産駒はダートが弱いと自覚している事が分かります。

芝とダートを見比べてみると成績の差は歴然

ディープ産駒は芝でこそ活きるという事を覚えておきましょう。

 




 

今回話した内容以外にもディープインパクト産駒の特徴は色々とあります。

サイト内のこちらのページでは全体的な話をしているので、
興味がある方はクリックして見て下さい。

ディープインパクトの基本適性を全て解説

 

 

MOTOの無料競馬メールマガジンへのご案内

馬券の回収率を上げるための方法論や
予想力を上げる馬の見方については
無料で配信しているメールマガジンで情報を提供しています。

予想方法が定まらない、なんとか競馬で勝ちたいという方は
以下をクリックして申し込んで下さい。

無料メールマガジンの登録はコチラ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

競馬歴20年を超えるベテラン戦士です。 競馬を愛し、馬を愛し、騎手を愛して競馬を楽しんでいるので、競馬場で馬や騎手に罵声を浴びせるようなファンは嫌いです。 エンターテイメントとしての競馬の素晴らしさを伝えるべくブログを書いています。