札幌芝1800mに強い騎手・調教師(厩舎)・種牡馬(血統)ランキング【コース別成績分析】

Pocket

ここでは札幌芝1800mのコース別成績分析を行っています

札幌芝1800mで狙える騎手はどの騎手なのか?
札幌芝1800mで狙える調教師・厩舎はどの調教師・厩舎なのか?
札幌芝1800mで狙える種牡馬・血統はどの種牡馬・血統なのか?
札幌芝1800mで狙える牧場・生産者はどの牧場・生産者なのか?

などなど、札幌芝1800mを攻略する上での要素を何度かに分けて話していきます。

 

 

ここでは札幌芝1800mのコース別成績分析をしていきます。

ここで調べた要素は

騎手・厩舎(調教師)・種牡馬(血統)・生産者(牧場)

の4項目

調べた期間は2016年~2018年の3年間
(これ以上遡ると傾向が変わってしまう可能性が高くなるので3年としています)

 

 

という事でいきましょう!!

 

札幌芝1800mはどんなコース?

 

 

小回りコースながら、スタートは直線の奥から始まります。

最初のコーナーに行くまでに距離がないので
2000m戦と比べると先行争いが激化しやすくなります。

激しいレースになりやすいので、小回りながらも差しが届くレースになります。

タフな競馬を乗り切れるスタミナ
そして、精神力が必要となるコースになっています。

 




 

札幌芝1800mで好成績を残している騎手は?

 

 


(関東馬に騎乗した騎手の成績)


(関西馬に騎乗した騎手の成績)

 

関東の騎手でまとめてみると

岩田、勝浦(関西のみ)

 

関西の騎手でまとめてみると

四位、国分恭介

 

札幌芝1800mで好成績を残している厩舎・調教師は?

 

 


(関東馬の成績)


(関西馬の成績)

 

関東の厩舎・調教師でまとめてみると

藤沢厩舎

 

関西の厩舎・調教師でまとめてみると

松田国厩舎、松永厩舎

 



 

札幌芝1800mで好成績を残している種牡馬・血統は?

 

 


(関東馬の成績)


(関西馬の成績)

 

成績のいい種牡馬は

キングカメハメハ、アドマイヤムーン、マンハッタンカフェ

 

 

< MOTOの競馬メールマガジン >

馬券の回収率を上げるための方法論や
予想力を上げる馬の見方については
無料で配信しているメールマガジンで情報を提供しています。

予想方法が定まらない、なんとか競馬で勝ちたいという方は
以下をクリックして申し込んで下さい。

無料メールマガジンの登録はコチラ

 

 

札幌芝1800mで好成績を残している牧場・生産者は?

 

 

となっています。

 

 

毎週の重賞で私が注目している馬をブログランキングで公表しています。

人気馬を切って、穴馬から狙うスタンスなので
普通の予想とは全く違う見解が聞けますので
是非、一度覗いてみて下さい。

私の注目馬 → 人気ブログランキングへ

↑↑ 上をクリックして注目馬を確認 ↑↑

 

 

まとめ

と、ここでまとめましょう。

札幌芝1800mで好成績を収めている騎手は

岩田、勝浦(関西のみ)

四位、国分恭介

札幌芝1800mで好成績を収めている厩舎・調教師は

藤沢厩舎、松田国厩舎、松永厩舎

札幌芝1800mで好成績を収めている種牡馬・血統は

キングカメハメハ、アドマイヤムーン、マンハッタンカフェ

 

となっています。

 

 

他のコース・距離での得意な騎手・厩舎・種牡馬ランキングを見たい方は
以下から見る事が出来ますので、良かったらどうぞ。

現在、記事を完成させた部分だけの掲載となっています。
掲載のないコースについても随時更新していきます。

東京競馬場

芝1400m 芝1600m 芝1800m 芝2000m 芝2400m

ダート1300m ダート1400m ダート1600m ダート2100m

中山競馬場

芝1200m 芝1600m 芝1800m 芝2000m 芝2200m 芝2500m

ダート1200m 1800m

阪神競馬場

芝1200m 芝1400m 芝1600m 芝1800m 芝2000m 芝2200m 芝2400m

ダート1400m ダート1800m

京都競馬場

芝1200m 芝1400m 芝1600m 芝1800m 芝2000m 芝2400m

ダート1200m ダート1800m ダート1900m

新潟競馬場

芝1000m 芝1600m

ダート1800m

札幌競馬場

芝1200m 芝1800m 芝2000m

ダート1700m

小倉競馬場

芝1200m 芝1800m

ABOUTこの記事をかいた人

MOTO

競馬歴20年を超えるベテラン戦士です。 競馬を愛し、馬を愛し、騎手を愛して競馬を楽しんでいるので、競馬場で馬や騎手に罵声を浴びせるようなファンは嫌いです。 エンターテイメントとしての競馬の素晴らしさを伝えるべくブログを書いています。