種牡馬アグネスデジタル産駒の芝・ダート成績から特徴を読む

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2014年のジャパンダートダービーで勝利したアグネスデジタル産駒カゼノコ

中央競馬では未だ大物は出現していないが
コンスタントに走る馬を出していて
2013年のサイアーランキングは26位

アグネスデジタル自身が芝・ダートと双方で好走した
マルチプレイヤーなだけに、いつか化け物を出すのではないかと期待しています。

そんなアグネスデジタル産駒の成績を読んで特徴分析しましょう。

最初に芝とダートの適性から

2013年の成績では
中央場所の芝の複勝率が16.2%
地方競馬の芝の複勝率が17.4%
中央場所のダートの複勝率が21.2%
地方競馬のダートの複勝率が26.3%

と明らかにダートの方を得意としています。

中でも札幌ダート複勝率33.3%、函館ダート複勝率37.5%
福島ダート複勝率30.4%と小回りコースを大得意としています。

小回りダートコースでのアグネスデジタル産駒は見逃せません。

得意距離について考えてみましょう。

芝のレースでは
1300m以内の複勝率が19.6%
1400m~1600mの複勝率が17.1%
1700m~2000mの複勝率が13.6%
2100m~2400mの複勝率が11.8%

と距離を延ばすごとに成績が落ちているのが分かります。

対するダートレースでは
1300m以内の複勝率が21.0%
1400m~1600mの複勝率が21.8%
1700m~2000mの複勝率が24.9%
2100m以上の複勝率が29.6%

と距離を延ばすごとに成績が上がっているのが分かります。

ダートと芝で適性距離が違う事に注目しておきましょう。

最後に馬場状態についても複勝率の観点から分析しておきましょう。

芝は
良馬場が 15.3%
稍重馬場が27.3%
重馬場が 10.7%
不良馬場が 8.3%

と、あまりぐちゃぐちゃではダメだが、少しクッションが利いた馬場で
最も力を出している事がわかります。

ダートは
良馬場が 23.5%
稍重馬場が21.3%
重馬場が 18.5%
不良馬場が27.8%

と不良馬場で強さを見せている事がわかります。

ここまで芝・ダート適性、コース適性、距離適性、馬場適性と
4つの要素を見てきましたが、アグネスデジタルの子供は
かなり分かりやすい特徴を持っています。

○ダートに強く、小回りコースが得意
○距離は芝が短距離、ダートは中長距離が得意
○馬場は芝が良・稍重、ダートは不良が得意

と、このような形になります。

あとは得意な舞台から苦手な舞台へのコース変更や
苦手な舞台から得意な舞台へのコース変更が
起こった時に、その適性に応じて印の重さを変えていけば
馬券で高配当を狙っていく事が出来ます。

しっかりと頭に入れておいてくださいね。

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競馬歴20年を超えるベテラン戦士です。 競馬を愛し、馬を愛し、騎手を愛して競馬を楽しんでいるので、競馬場で馬や騎手に罵声を浴びせるようなファンは嫌いです。 エンターテイメントとしての競馬の素晴らしさを伝えるべくブログを書いています。