【白山大賞典2021】出走予定馬・想定オッズ・想定騎手・全頭評価・レース傾向

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【白山大賞典2021】
出走予定馬・想定オッズ・想定騎手・全頭評価・レース傾向

(有力馬次走情報を含む)

ここでは白山大賞典2021の出走予定馬・想定オッズ・全頭評価・レース傾向
などについてお話をしていきます。

 

 

白山大賞典は金沢競馬場で施行される地方競馬の重賞競走です。


(写真は2020白山大賞典 マスターフェンサー)

白山大賞典は金沢競馬場で施行される地方競馬の重賞競走です。

金沢競馬場最長の競走として親しまれているように
2100mという長距離で行われています。

フルゲートは12頭で、出走枠は金沢所属馬が原則3頭、
金沢以外の地方競馬所属馬が原則4頭、JRA所属馬が5頭と定められており
少数精鋭で争われるレースとなっています。

過去にはケイティブレイブ、ニホンピロアワーズ、スマートファルコン
タイムパラドックス、インカンテーションなど
実力馬が勝ち星を挙げており、侮れないレースとなっています。

 

そんな白山大賞典2021にどんな馬が出走してくるのか?
出走予定馬と想定オッズを見てみましょう。

 




 

< 出走予定馬&予想オッズ >

ヒストリーメイカー 2.4倍
マスターフェンサー 2.9倍

 

 

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< 主な出走馬 >

昨年の白山大賞典王者 マスターフェンサー

昨年の白山大賞典では1番人気に応えて勝利を収めたマスターフェンサー

2走前の平安ステークスでは11着と大敗しており
4走前の名古屋グランプリでは2500mのレースを勝っているように
スピード勝負になると苦しいタイプなので
2000m超となる白山大賞典はマスターフェンサーにとって向いている舞台。

強力なライバルも見当たらない今年の白山大賞典なら
連覇をする事も十分に可能です。

抜群の安定感を見せる ヒストリーメイカー

ここ3戦は3着、2着、2着と抜群の安定感を誇っているヒストリーメイカー

昨年の白山大賞典ではマスターフェンサー以下に敗れ
4着となってしまいましたが、年末の東京大賞典でも4着に入っているように
持っている地力はこのメンバーではトップレベル。

昨年敗れたマスターフェンサーにリベンジを果たしたいところです。

 

以下、伏兵陣も多彩な顔ぶれです。

 

< 今週の重賞注目馬 >

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