【JBCスプリント2021】出走予定馬・想定オッズ・想定騎手・全頭評価・レース傾向

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【JBCスプリント2021】
出走予定馬・想定オッズ・想定騎手・全頭評価・レース傾向

(有力馬次走情報を含む)

ここではJBCスプリント2021の出走予定馬・想定オッズ・全頭評価・レース傾向
などについてお話をしていきます。

 

 

JBCスプリントは地方交流重賞の最大のイベントとなるGIレースです。


(写真は2020JBCスプリント サブノジュニア)

JBCスプリントは地方交流重賞の最大のイベントとなるGIレースです。

レース当日には

JBCクラシック、JBCスプリント、JBCレディスクラシック

3つのGIレースが行われ地方交流GIが行われる日の中でも
最大級の盛り上がりを見せるGIレースとなっています。

開催される場所は持ち回りとなっており

大井競馬場、川崎競馬場、京都競馬場、盛岡競馬場、金沢競馬場

など様々な競馬場で行われているのも特徴的です。

 

JBCスプリントは中央のGIがない短距離で行われるため
JRA所属馬以外も好走する馬が多い点が特徴です。

過去にはサブノジュニア、ブルドックボスら地方所属馬を勝っており
サトノタイガー、トロヴァオ、ナイキマドリードなどの
人気薄の馬も馬券に絡んでいるので注意が必要なレースですね。

 

そんなJBCスプリント2021にどんな馬が出走してくるのか?
出走予定馬と想定オッズを見てみましょう。

 




 

< 出走予定馬&予想オッズ >

レッドルゼル 2.3倍
アルクトス 6.0倍(JBCクラシックと両にらみ)

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< 主な出走馬 >

世界に力を見せつけた レッドルゼル

前走のドバイゴールデンシャヒーンでは
初めての国際レースながら2着に激走したレッドルゼル

フェブラリーステークスでは4着に敗れたものの
レッドルゼルの適性距離は1400m以下でまったく気にする必要はありません。

レッドルゼルがGIを勝つ為の絶好の距離設定である
JBCスプリントならこの馬の独壇場になりそうです。

 

以下、伏兵陣も多彩な顔ぶれです。

 

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