【共同通信杯2022】出走予定馬・想定オッズ・想定騎手・全頭評価・レース傾向

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【共同通信杯2022】
出走予定馬・想定オッズ・想定騎手・全頭評価・レース傾向

(有力馬次走情報を含む)

ここでは共同通信杯2022の出走予定馬・想定オッズ・全頭評価・レース傾向
などについてお話をしていきます。

 

共同通信杯はクラシックへの登竜門的な重賞レースです。


(写真は2021共同通信杯 エフフォーリア)

共同通信杯はクラシックへの登竜門的な重賞レースです。

皐月賞へのトライアルレースは
弥生賞、スプリングステークス、若葉ステークスですが

この3つのレース以上に関連性の強い登竜門的なレースとなっています。

 

2020年の勝ち馬ダーリントンホールはその後
活躍する機会がありませんが

2021年はエフフォーリアが勝利して、シャフリヤールが3着
2019年はダノンキングリーが勝利して、アドマイヤマーズが2着

それ以外にもスワーヴリチャード、ディーマジェスティ
リアルスティール、ドゥラメンテ、イスラボニータ、ゴールドシップ

今後の競馬界を賑わす馬の勝利が多く

今年の共同通信杯も見逃せないレースになっています。

 

そんな共同通信杯2022にどんな馬が出走してくるのか?
出走予定馬と想定オッズを見てみましょう。

 




 

< 出走予定馬&予想オッズ >

ダノンベルーガ 4.5倍
レッドラディエンス 9.3倍

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< 主な出走馬 >

ディープインパクト産駒の レッドラディエンス

デビュー戦は6着に敗れてしまったディープインパクト産駒のレッドラディエンス

新馬戦は単勝1.5倍という断然人気を裏切って6着に敗れましたが
2戦目の未勝利戦を勝利すると、ここから地道にキャリアを築いてきました。

ディープインパクト産駒らしい切れ味を持っている馬ではありませんが
確実に直線で伸びてくる馬は直線の長い東京コースでこそ活きます。

クラシックの出世レースとして知られる共同通信杯を制することが出来れば
レッドラディエンスの前には皐月賞・日本ダービーが見えてきます。

 


 

以下、伏兵陣も多彩な顔ぶれです。

 

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