2016京都金杯予想|馬券に絡む馬を見つける際に最も重要視する事は?

Pocket

今年最初の重賞である京都金杯

ここでは京都金杯を的中すべく、予想に必要な要素を挙げていきたいと思います。

実際に予想の内容を確認したい方は
メールマガジンに登録をして下さい。
(一番下に登録フォームがあります)

京都金杯の毎年の傾向は「内が圧倒的に有利」という事です。

逃げ馬は外枠でもまだ取り返せますが
差し馬は外を通ったらまず前に届きません。

過去1枠に入った馬の単複回収率は

単勝 171%  複勝 120%

と、とりあえず1枠に入った時点でノーマークは禁物
というくらい傾向が顕著。

ちなみに枠順の大まかな複勝率を見てみると

2~4枠 28.6%~35.3%
6~8枠 10.0%~13.3%

と内有利、外不利であることが分かります。

加えて、京都金杯の好走について重要なのは上がり3Fの脚です。

こちらも過去10年の複勝回収率を見てみると

上がり3Fタイム1位 204%
上がり3Fタイム2位 144%
上がり3Fタイム6位以下 56%

と上がりの速い馬が好成績。

この2つの要素を兼ね備えた馬が一番狙いやすい存在です。

イメージは エキストラエンド ですね。

昨年は本命にしていましたが、1枠から上がり最速の脚で2着
一昨年も1枠から上がり最速の脚で1着

こういったタイプを狙っていくと勝利への近道となります。

この事を踏まえて、どの馬を狙っていくべきなのか
という点についてはメールマガジンで公開しています。

馬券回収率100%を超える為にどうすればいいのか
という事について無料講座も開いていますので、
興味のある方は以下をクリックして登録して下さい。

メールマガジンの無料登録はココをクリック