東京新聞杯2019枠順確定、最も有利な枠を引いた馬と展開分析

Pocket

東京新聞杯2019の枠順確定を受けて
枠順による有利不利を受けそうな馬や展開の予想について
過去10年で行われた東京新聞杯2019での
傾向を分析しながら話していきたいと思います。

有利な条件でレースが出来る脚質は先行馬か?差し馬か?
有利な条件でレースが出来る枠順は内枠か?外枠か?

気になるポイントを話したいと思います。

 

 

こんにちは、MOTOです。

最近「株」とともに「ふるさと納税」に興味があります。

やってみるとかなり簡単らしいんですけどね~

 

何事もやってみる前はかなり高い壁があるように感じちゃいますよね~

友達に話を聞いてみると

法律が変わって税収の3割分までしか
寄付できないらしいですが

その3割で何かしらの商品が手に入るならお得ですよね~

 

今月中には調べて

普段、絶対に買わないような高級食材を買おうと思います。

 

ふるさと納税をやってやり方が分かったら
このブログでもシェアしますね。

 

という事で、東京新聞杯2019の枠順確定後の話にいきましょう。

 

PR━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━PR

タワーオブロンドンは危ない!

━━━━━━━━━━━━━━━━━

今週ホースメン会議に新規登録してくれた方には
東京新聞杯の無料予想を公開します!!

今年の東京新聞杯は3連単10万円を
記録した菊花賞よりもおいしいレース!

以下をクリックして登録して下さい。

東京新聞杯予想を無料で見る方法はコチラ
↑  ↑  ↑   上をクリック   ↑  ↑  ↑

早い者勝ちなので、急いで登録して下さい!

PR━━━━━━━━━━━━━━━━━PR

 

東京新聞杯2019の枠順が確定しました。

 

この枠順確定をうけて私が感じた雑感や
発生しうる有利不利などを話していきたいと思います。

まず東京新聞杯(東京芝1600m)の
過去10年のデータから特徴を見ていくと

・先行馬が有利なレース

・内枠が圧倒的に有利なレース

という特徴があります。

また、天気の方ですが、今週の土曜日・日曜日は晴れ予報で
良馬場でのレースが見られそうです。

この前提を踏まえて有力馬を1頭ずつ見て行きましょう。




 

枠順発表後の有力馬の有利不利

1枠1番 サトノアレス

昨年の東京新聞杯ではインからの差しを決めて
2着に入ったサトノアレス

内枠が有利な東京新聞杯において
距離ロスを避けることが出来る最内枠は
サトノアレスにとって好枠だといえます。

昨年よりもローテーションがよくないだけに
あとはサトノアレスがどこまで調子を戻してくるかが
好走の鍵を握ってきそうですね。

 

2枠2番 インディチャンプ

条件戦ですばらしいパフォーマンスを見せて
東京新聞杯に駒を進めてきたインディチャンプは
2枠2番と内目の枠順に収まりました。

馬群を苦にするタイプではなく、勝負根性もあるので
イン差しが出来る2番枠は絶好枠だといえます。

能力的にも重賞で通用するレベルにあるのは間違いないので
東京新聞杯でも互角の走りを見せてくれそうですね。

 

2枠3番 テトラドラクマ

東京新聞杯と同じ舞台で行われたクイーンカップでは
逃げ切り勝ちを収めているテトラドラクマ

今回は内目の3番枠をゲットしましたが
逃げを打ちたいテトラドラクマにとって良い枠に入ったといえますね。

気分よく逃げることが出来れば
面白い存在になってきそうです。

 

PR━━━━━━━━━━━━━━━━PR

勝負気配がプンプンしているのはあの馬!

競馬セブンでは東京新聞杯で
飛び抜けた勝負気配を持っている馬の情報をキャッチしています!

この全ての情報を今週無料会員になった人に無料で情報提供します!!

そして東京新聞杯3点勝負買い目も無料公開します!

天皇賞秋を1点的中させた極秘情報を堪能して下さい。

東京新聞杯3点勝負買い目を無料公開
↑  ↑  ↑   上をクリック   ↑  ↑  ↑

PR━━━━━━━━━━━━━━━━PR

 

3枠5番 タワーオブロンドン

アーリントンカップ、京王杯2歳ステークスと
重賞を2勝しているタワーオブロンドン

今回の東京新聞杯では3枠5番と内目の枠に入りましたが
枠順はそれほど気にするタイプではありませんし
鞍上には名手ルメール騎手が騎乗しているので
それほど気にする必要はないといえます。

 

4枠6番 レッドオルガ

前走のターコイズステークスでは
後方からの競馬で6着に敗れたレッドオルガは
今回4枠6番と真ん中の枠に入りました。

スピードのある馬なので内でロスなく立ち回って
押し切れる競馬が出来る今回の枠順は良い枠ですね。

前走のように後方からでなく、前々からの競馬が出来れば
穴を開けることは可能でしょう。

 

6枠10番 ロジクライ

東京新聞杯と同じ舞台である富士ステークスを勝った
ロジクライは6枠10番という枠順に収まりました。

先行しての押し切りがロジクライの持ち味なので
もう少し先行しやすい内枠の方がよかったですが
今回の10番枠はギリギリといったところですね。




 

7枠13番 リライアブルエース

前走の京都金杯では12着と大敗してしまった
リライアブルエースは外目の13番枠に入りました。

ディープインパクト産駒ながら息の長い末脚を使うタイプで
距離ロスはない方が良い馬なので
内枠に入りたかったですね。

 

8枠15番 レイエンダ

前走のチャレンジカップでは6着と人気を裏切ってしまった
レイエンダは今回大外枠である15番枠に入りました。

のびのびと走れた方が力を発揮できる馬なので
馬群に包まれやすい内枠よりも外枠が向いている馬なので
枠順自体は悪くないのですが
外枠の成績が悪い東京新聞杯では単純にいいとはいえません。




 

まとめ

東京新聞杯2019で良い条件の枠をゲットしたのは

2枠2番 インディチャンプ

2枠3番 テトラドラクマ

今回はこの2頭を挙げたいと思います。

実力馬が揃った今年の東京新聞杯

それほど大荒れは期待できませんが
枠順や展開の恩恵を受けるレースなので
一筋縄ではいかないレースになりそうです。

 

私が東京新聞杯2019で注目している馬は
今回最も好走率が高いと言えるあの馬です。

コース適性もあり、バランスのとれた馬ですね。

私の注目馬 → 人気ブログランキングへ

↑↑ 上をクリックして確認して下さい ↑↑

 

 

馬券の回収率を上げるための方法論や
予想力を上げる馬の見方については
無料で配信しているメールマガジンで
「回収率アップ講座」という形で情報を提供しています。

予想方法が定まらない、なんとか競馬で勝ちたいという方は
以下をクリックして申し込んで下さい。

無料メールマガジンの登録はコチラ