【天皇賞春2018予想】波乱の使者はスマートレイアー!穴馬に支持する根拠は?

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2018天皇賞春でそれほど人気ならないであろう
スマートレイアーが穴馬として注目出来る理由・根拠
について

他の出走メンバーと比較しながら、分析して話をしていきます。

 

 

こんにちは、MOTOです。

今日はまた漫画の話をしたいのですが、今更ながらに

「ライアーゲーム」

と読みました。

昔、テレビドラマでやっていたときに

「あっ、これ面白いなぁ」

と思って毎週見ていたんですけど
かなり原作に忠実に作られていたんだという事が分かりました。

 

で、ライアーゲームを読んで思いましたね。

「そんな都合良くいく訳ねーだろ!!」

主人公の神崎直がとにかくバカ正直(ただのバカ?)な
キャラクターなんですが、結局のところ天才詐欺師である秋山に
助けられて毎回困難を打ち破ってゲームに勝っていくんですが

残念ながら、そんな事はありません。

 

残念ながら世の中はバカが負けるように出来ているので

ライアーゲームは反面教師として見るといいんじゃないかなと思います。

そんなライアーゲームの面白いところと
ちょっと舐めてるんじゃね?

と思った事を書いてみたので
興味がある人は是非記事を読んで楽しんで下さい!

漫画「ライアーゲーム」を見て正直者が良いとか思っちゃダメよ

ギャンブルをやる人は必見の見解かもしれません。

 

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天皇賞春で注目しているスマートレイアーと私の見解

ゴールデンウィーク初日を飾る今週はGI天皇賞春が行われます。


(2017天皇賞春 キタサンブラック)

京都芝3200mという年に一度という特殊条件のレースなので
能力だけでは決まらず、波乱含みのレースとなっています。

まあそれだけに、穴馬の台頭は十分に考えられますよね。

 

ここで私が天皇賞春で注目している穴馬を公表したいと思います。

 

その馬の名前は

スマートレイアー

です。

 

スマートレイアーは京都大賞典、阪神牝馬ステークス、東京新聞杯など
数多くの重賞を勝っている実力馬ですが
GIとなると一歩が足りず、成績を残せていない馬です。

前走の大阪杯でも勝ったスワーヴリチャード以下に歯が立たず
9着と惨敗してしまいました。

GIでの実績の薄さ、そして牝馬にとっては過酷な3200mという距離から
2018天皇賞春では全く人気にならない事が予想されます。

シュヴァルグランをはじめ、強豪牡馬が揃う今回は
ノーマークになる事が予想されますが

果たしてスマートレイアーがなぜ天皇賞春で
注目できる穴馬なのかを話していきます。

 

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スマートレイアーが買える材料

距離不問なディープインパクト産駒で天皇賞春も対応可能?

スマートレイアーの父親は『ディープインパクト』です。

ディープインパクト産駒の成績を見てみると
長距離は苦手で天皇賞春においても
非常に芳しくない成績を残しています。


(天皇賞春における過去10年の種牡馬別成績)

ただ、スマートレイアーという馬の成績を見てみると

1400mの阪神牝馬ステークスで勝ったかと思えば
2400mの京都大賞典でも勝っているように

距離不問の適性を見せています。

 

今までのキャリアで走った距離の最長は2400mの2戦

京都大賞典は追い込みで勝利を飾っており
香港ヴァーズはヌーヴォレコルトと差の無い5着

3200mは未知数ですが、長距離への対応は期待できます。

今回3200mという距離を原因として
一気に人気を落とすことが予想されますが

スマートレイアーが距離をこなせる可能性は高く
人気急落を考えれば、期待値は上がっていると言えます。

 

レベルの低いライバル陣、ここなら能力は互角

2018年の天皇賞春は非常にレベルが低いメンバー構成となっています。

昨年と比較してキタサンブラック、サトノダイヤモンドがいなくなり
明らかに能力上位なのはシュヴァルグランのみ

 

ガンコは勢いがありますが、まだその実力が本物か分からず
期待と不安が入り交じっている存在

クリンチャーは馬場が重いところでしか成績を残しておらず、
今回は三浦皇成騎手への乗り替わりと不安が多い馬です。

その他のアルバート、レインボーライン、サトノクロニクルといった
牡馬たちもGIに入るとどうしても一歩劣る格下の存在

という事を考えるとGIで成績を残せていないスマートレイアーでも
十分に戦える下地が見えてきます。

 

上記の挙げた馬達と比較してスマートレイアーは
好走率が高い存在だとは言えませんが

人気が大きく劣る分、期待値は大きくなってきます。

強豪が不在の今回のメンツなら十分に戦えますね。

 

以上、2つの理由から

2018天皇賞春における

スマートレイアーは今回穴馬として面白い存在

という結論に達します。

 

まとめ

前走休み明けの大阪杯では惨敗してしまったスマートレイアーですが
今回はゆったりと走れる距離に替わるので
十分に対応出来る可能性があります。

また、ライバル達もそれほど強力なメンバーは揃っておらず
前走の惨敗で人気が大きく急落する

2018天皇賞春でもで穴を開ける可能性は十分にあり

期待値の高い穴馬だと言えます。

スマートレイアーに注目ですね。

 

2018天皇賞春で私が最も注目している馬はスマートレイアー
危険だと思っているのは、あの人気馬です。

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