キタサンブラック逃げ切り勝ち濃厚!2016京都大賞典の展望

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今週から京都での開催となります。
最初を飾るのは「京都大賞典」です。

出走メンバーを見てみると少頭数に加えて
かなり手薄なメンバー構成になっています。

その中で光を放っているのが天皇賞馬 キタサンブラック

天皇賞を勝っただけでなく、宝塚記念も小差の3着
京都2400mのスピード勝負が合うタイプではありませんが
今の充実度から考えると地力は1枚上の存在です。

ペースも落ち着きそうですし、無理に競りかけてくるような馬も
いないと思われるので、今回はさすがに盤石でしょう。

では、それに続く馬はどの馬になるのか?

ラブリーデイの復活はあるのか?

そのあたりをレースの特性と一緒に動画で
話しているので、レースが始まるまでに確認して下さい。

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